オートクリップ

メールニュース、Niftyの会議室、ニュースグループ等で テキストをAgendaの日付データとしたい場合に使います。 データとしたい部分をクリップボードにコピーし、このソフトを起動すると自動的に日付を解析し、 その日付のファイルが開いた状態になるので、あとは、「挿入」ボタンを押すとデータが埋めこまれ、「保存」ボタンにより保存します。 PIM専用ソフトでは、v Calender (*.vcs) 形式というのがありますが、オートクリップの場合、相手がv Calenderに対応していなくても、日付データとして取り込みが可能です。

補足

認識できる日付の例(これらのパターンの日付を自動的に処理します)